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ドキュメント · 公開と配信

公開とリリース

実際に構築した出力に合った公開方法を選んでください。

対応ビルドを公開する

対応出力の公開用アドレスを作成するには「公開」を使用してください。公開結果を確認し、更新時には利用可能なバージョン履歴を活用してください。

サーバーにデプロイ

SFTPデプロイのワークフローは、設定したホストとパスに対応出力ファイルをアップロードします。サーバー、ドメイン、ランタイム、Webサーバーの構成がプロジェクトに適している必要があります。ファイルのアップロードだけでは、すべてのホスティング要件が満たされるわけではありません。

アプリストア向けリリースを準備する

適切なデベロッパーアカウントと生成された成果物を使って「配信」を実行してください。対応ストアワークフローにはGoogle Play、Chrome Web Store、Firefox Add-ons、Microsoft Store、itch.io、Steamがあり、それぞれ必要な認証情報と手動手順が異なります。

配信先のチェックリストを確認する

ストアAPIが提供する自動化のレベルはさまざまです。返された結果を確認し、残りのアカウント設定、掲載情報、リリース手順を完了してください。ビルドチェックとパッケージ化だけでは承認は保証されません。

決済は別途確認する

決済の方法はプラットフォームや販売形態によって異なります。有料アプリを公開する前に、関連する決済連携を利用し、配信先の最新の要件を確認してください。